2023年12月より、白ナンバー車両5台以上または定員11人以上の車両を1台以上保有するすべての事業者に、アルコール検知器を使った酒気帯び確認と1年間の記録保存が義務化されました。
「記録が煩雑」「管理が属人化している」「ITに不慣れなスタッフが使いこなせるか不安」——コムズは、現場のそのすべての声に応えます。息を吹き込むだけで結果が自動送信。測定から管理まで、誰でも素早く、簡単に。
■選ばれる5つの理由
①デジタルが苦手でも大丈夫 スマートフォンに息を吹き込むだけ。結果はクラウドに自動保存され、手書き・転記作業は不要です。
②管理者の負担を大幅に削減 「いつ・どこで・誰が」をリアルタイムで確認。Excel出力や未検知者リストの自動生成で報告業務がラクになります。
③不正防止・法令対応も万全 顔認証・位置情報記録でなりすましを防止。道路交通法が定める8項目の記録に完全対応します。
④安心のサポート体制 電話サポートに加え、検知器のメンテナンス通知と測定回数1,000回で無償交換。有効保持義務もしっかりカバー。
⑤補助金を活用してお得に導入 デジタル化・AI導入補助金2026の対象ツールに採択されています。補助金を活用することで、導入コストを大幅に抑えることが可能です。
■料金プラン
【おすすめ】®Pocketプラン(業界最小・最軽量モデル) 月額5,390円〜(税込)/初期費用0円/測定回数1,000回で検知器を無償交換
®Proプラン(警察・病院採用の高精度モデル) 月額7,370円〜(税込)/初期費用0円
※いずれも年間契約。2台目以降は追加料金。 詳細・料金シミュレーションはこちら→ https://app.alcoms.jp/simulation
まずは資料請求する→ https://alcoms.jp/ 料金シミュレーションを試す→ https://app.alcoms.jp/simulation
